読育

  読育とは、読書を通じて心豊かな子どもを育てることで、「体育」「食育」と同じように、これから成長していく子どもたちの基礎を形作るもの。
また、「読むこと」がすべての学習の基本となり、さまざまなチカラが育まれる。
単に知識を得るための手段としてだけ、文章を拾い読む。それだけでは、本当に必要なチカラを育てられません。
「読むこと」を楽しみながら、自分で考え、自分で答えをみつけられるようになる。
そんなチカラを養うことが大切です。
「読むこと」がしっかりできるということは、課題に対する読解力が身につくということ。
それはやがて、自分から学習する習慣へとつながります。
そして、どんな学問だって理解することができ、どんな難問にだって取り組むことができるようになります。

2回食への移行

 生後5、6ヶ月になると、2回食へと移行します。このとき、2回目の離乳食は、1回目の分量の3分の1程度からはじめて、赤ちゃんになれてもらい、その後しだいに増量していくと、赤ちゃんに無理なく2回食へと移行させることができます。新しい食品を与えるときは、まず1さじ与えて様子を見ながら、じょじょに増やしていきましょう。
(参考:育児辞典)

イオンのところからじゃない?

今日はサンタさんの来る日!きく組(年中)のみんなはワクワクドキドキです
Aちゃん「ねえ、サンタさんどこから来るのかな?」
Bちゃん「イオンのところからじゃない?」

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